スライド一覧

Geminiとパワーポイントの生成AIで
自動的にデザインした作例

AI任せでつくった資料は仕事で使えない?

ただ、生成AI感が強い資料って結局使えないよね

手抜きだと思われる

そうですよね。

下記の記事でも紹介していますが、生成AIを使って資料をつくるのが当たり前になったからこそ、生成AI任せの資料を仕事で使うのは難しくなっています。

その理由を一言で表現するとするならば、資料を見てもらう人からの信用を獲得できないことです。

生成AIっぽいだけで資料を理解するモチベーションを見る人から奪います。

資料の信用を獲得する上で特に重要なのがデザインです。

なぜなら、ぱっと見の印象は理屈を超越して感情に働きかけるからです。

そういった意味で生成AIを使って資料をつくるとしても、デザインだけは手を加えた方が、より実用的な資料に近づけることができます。

例えば、上記のスライドに手を加えた事例が次のスライドです。

このようにスライド資料のデザインを仕上げる時に弊社がオススメしているオリジナルパワーポイント素材を使って整えるだけで印象がまったく変わることをご確認いただけると思います。

たしかに内容は一緒なのに、印象が全然違う

資料はつくることが目的ではありません。

真剣に見てもらうためにも、第一印象から「生成AIっぽさ」を消すことが重要です。

いくら効率的につくっても
見てもらえないんじゃ意味ないからな